新型コロナウイルスの起源は武漢、アメリカが持つ証言

2021/8/5 ワイドスクランブルをチラ見

※ポイントのみ。証言のほか関連事項もまとめて列挙しますし、番組内の順序とは異なります。

※見ることができた放送の部分からです。

 

アメリカ政府は「新型コロナウイルスの起源は武漢である」という仮説を基に、各国から情報を収集しているそうです。

 

2019年10月「世界軍人運動会」が武漢で開催された。

●アメリカはその運動会で新型コロナウイルスが世界に広がった可能性があると推定している。

●世界各国の軍人が参加。しかし日本の自衛隊は未参加。

●運動会に参加した各国(アメリカだけでなく他の国も)の選手の証言から

・武漢の空港で検温をされた

・武漢の市内はロックダウンしていた。運動会は無観客だった。

・大会中に体調不良になる選手がいた。

・帰国後、体調不良になる選手やその家族がいた

・それまではその世界軍人運動会の動画は見れていたのだが、2019年10月の動画がなぜか見れない

 

●武漢のウイルス研究所は当初はフランスと共同で設立された。設立前にはフランス国内では「危険」という反対派が多かった。実際、フランス系研究員は年々追い出され、最後にはゼロとなり、フランスは関与できなくなった。

●武漢がロックダウンされる直前(2020年1月)の直前までは、市内の病院の駐車場に止まっている車の台数が急増していた。つまり患者が多かったと思われ、ネット上の検索ワードには「風邪」「下痢」が多かった。

●武漢研究所のサーバーが2019年9月の深夜に政府によりロックされてしまった。そのサーバーにはコウモリウイルスに関わる情報が入っていたらしく、担当の研究者ですら研究データが見れなくなったそうです。


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