■ポイントが貯まったり、他社のポイントを交換できるサイト「G-Point」について

登録は無料です。

 

●Gポイントのメリット

Gポイントのポイントに交換できるサイトが多い

他のポイント→Gポイントへ

交換できるサイトが業界トップクラスの多さです。

タップ(クリック)で拡大します

 

●交換元の例

各種クレジットカード会社のポイント、ナビタイムのマイレージ、マクロミル、キューモニター、クラブパナソニック、ちょびリッチ、モップーなどのポイント

※マクロミルについては別記事があります

※キューモニターについても別記事があります

※ちょびリッチについても別記事があります

 

 

・ポイントの交換先がとても豊富

Gポイント→他のポイントへ

こちらも業界トップクラスの多さです。また、ポイントにもよりますが、交換完了までの期間が短い方です。

 

●交換先の例

Amazonギフト券、nanaco(ナナコ)ポイント、Tポイント、LINE(ライン)ポイント、Ponta(ポンタ)、BIGLOBE、ANAマイレージクラブ、dポイント、Google Payギフトコード、全国の金融機関など

 

 

・Gポイント経由で買い物やサイト登録などをするとポイントが還元されるのですが、掲載されているWebサイト数がとても多いです。

 

・パソコンでもスマホでも見やすいサイトです。

 

・ミニゲームでのポイントが貯まりやすい

Gポイント

●デメリット

・Gポイント経由で「買い物」をするとポイントが還元されるのですが、他社のポイントサイトと比較すると、若干、還元率が低いです。ただし、ミニゲームでもらえるポイントが多めなので、ミニゲームをすれば損は少ないです。

 

・ランク制度があり、Gポイント経由でひんぱんに買い物などをしているとランクは上がり、しないとランクが下がります。

ランクが低いと、ポイントを交換した時に手数料(ポイント払い)が発生します。

 

・Gポイントを他のポイントに交換する時、認証するために電話認証が必要です。なりすましによるポイント被害を防ぐためですが、少々面倒です。

https://www.gpoint.co.jp/aboutg/authentication/

 

・どのサイトでも共通ですが、iPhone, iPad, Macで利用する場合は注意事項があります。解除しないとポイントがもらえない可能性があります。

Gポイントの注意書き

Apple製品(iOS11以降)をご利用いただいている皆様へ

リンク切れは

サポートトップ

※使用した画像の著作権は「Gポイント」にあります。また、画像・記事の内容は投稿時のもので変更される可能性があります。

 

●ポイント還元されるサイトの一例

※時期によっては掲載の有無が変更されます。

ケーズデンキ、ジョーシン、日本HP、ビックカメラ、マウスコンピューター、Yahooショッピング、楽天市場、楽天ブックス