■ネットショッピングやサービスの登録でポイントが貯まるサイト「ちょびリッチ」について

登録は無料です。

 

●ちょびリッチのメリット

ちょびリッチサイト内に楽天市場と連携したページがあるので、楽天市場の商品検索が便利です。しかも還元率も同時に表示されるので、もらえるポイントがわかりやすいです。

タップ(クリック)で拡大します。

※画像は編集時のものです。

 

・Amazonギフト券など一部のポイントについてはリアルタイムで交換可能です。「すぐに別のサイトのポイントに交換したい」場合はとても便利です(※ちょびリッチの休業日は除く)

 

・毎日抽選が行われる「ちょ日新聞」で大量ポイントの獲得のチャンスがあります。なお、当選した人は申請をしないとポイントがもらえないので注意が必要です。

なお、抽選の対象は「全会員の中から5名」と「ちょびリッチ経由で買い物、他社サイトへの会員登録をし、それが認められた会員(※)の中から5名」の計10名です。

※ちょびリッチに「買い物、会員登録をしたと認められた反映日から30日以内の会員」です。認められない場合として、ちょびリッチ経由で買い物をしたつもりが別サイト経由だった、注文後キャンセルをしたなどです。

 

 

・ビンゴゲームなどミニゲームがあります。とくにビンゴは1週間継続するゲームで、毎日5つの番号が発表され初日でビンゴが成立すると5000ポイント、最終の7日目でも10ポイントがもらえます。なお、ビンゴが成立しない週もあります。

 

 

・ポイント交換先

LINE Pay、pring、PayPal、住信SBIネット銀行、楽天銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、その他の金融機関、JCBプレモデジタル、WAONポイントID、Pollet(ポレット)、Amazonギフト券、WebMoney、楽天Edy、ビットキャッシュ、ちょコム、カエトクマネー、nanacoギフト、App Store & iTunes ギフトカード
NET CASH、ニッセンポイント、ビットコイン、Google Play ギフトコード、OZmallのOZポイント、JALマイレージバンクのマイル、ANA のマイル、ポイント交換のPeX、Gポイントギフト、ベルメゾンポイント、ビックネットポイント、Tポイント、ドットマネー、ドットマネーギフトコード、マックカード、ちょびリッチgoods

※Gポイントギフトについては別記事でも

 

 

・たまに届く、おみくじ付きメールでポイントがもらえます。メール内のURLをクリックするだけで、おみくじが引けるので簡単です。

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

 

●デメリット

・1,000ポイントの場合1,000円相当のポイントサイトが多いのですが、ちょびリッチの場合、1,000ポイントは500円相当です。勘違いしないように気を付ける必要があります。

サンプルとして、32,978円の楽天ブックスの商品を買ったとします。還元率は1%と表示されていますが、ちょびリッチのポイントは「658ちょびポイント」がもらえると表示されています。

※この画像の商品は当時の価格です。

 

・ちょびリッチのパソコン版サイトの話

パソコンやブラウザにもよりますが文字が小さいページが多少あります。言い換えれば、スクロールをたくさんしなくても良いメリットがありますが、読者様の環境によっては見づらいページがあるかもしれません。

 

・どのサイトでも共通ですが、iPhone, iPad, Macで利用する場合は注意事項があります。解除しないとポイントがもらえない可能性があります。

ちょびリッチの注意書き

iOS11(iPhone/iPad)・MacOS High Sierra(PC)のセキュリティ機能(ITP)の解除方法

リンク切れは

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※使用した画像の著作権は「ちょびリッチ」にあります。また、画像・記事の内容は投稿時のもので変更される可能性があります。

 

●ポイント還元されるサイトの一例

※時期によっては掲載の有無が変更されます。

ケーズデンキ、ジョーシン、日本HP、ビックカメラ、マウスコンピューター、Yahooショッピング、楽天市場、楽天ブックス