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2/6 そこまで言って委員会NPより一部

※管理人が一度見ただけなので「あやふや」です

 

今回は、「韓国大統領選」「財政政策をめぐる再建派と出動派」「アメリカの民主党と共和党」「世界の中国支持国と台湾支持国」という様々な「対立」の構図について徹底検証。

 

韓国の大統領選

・韓国国民は日韓関係に興味ない

・2021年12月、イ候補が竹島警備隊をテレビ電話で激励。日本に対する挑発行為

・GDP、賃金で日本を超えたことで優位に思う韓国国民とくに政治家が多い

・米は日韓の問題よりインド太平洋戦略を重視している

・朴一「北のミサイル問題が急務で、歴史問題と経済問題とは分けるべき」

 


日本は台湾?中国?どちらを支持

・自国の貿易国として、かつて東西ドイツで起きていた共産主義の東ドイツを選ぶか、資本主義の西ドイツを選ぶか、というやり取りが、今の中国と台湾になっただけ

・日本は柔軟外交を

・とはいえコロナ禍の日本は中国から輸入増

・世界企業1000のうち7%が中国株主(※あやふやです)

・林外相は親中派と言われていますが、知中派だと思う。

・デジタル人民元に日米は早々に対抗を。そもそも「ドル経済圏」を中国はひっくり返すつもり。デジタル円、デジタルドルまで中国が握るかもしれないし、もしデジタル円が便利となると、購入履歴を中国政府が収集する可能性がある

・ただ、アメリカ国内ではドルのデジタル化には否定的。ドル経済圏があるのにわざわざデジタル化する必要がないという考えが多い

・台湾の本土の占領は難しいので周辺小島が危険

・中国は社会主義国の21世紀の実験場。あの大国をガチガチの社会主義で100年まで続けてきた、まさに実験場

・近藤氏「ウクライナ問題が気になる。もし紛争になれば、アメリカはウクライナに戦力を向ける。その間、アメリカの東アジアにいるアメリカ軍が手薄になる可能性が出て、中国が台湾に向かうことも想定しておかないといけない」

 


バイデン大統領は?
・インフレによる経済問題があるうえに、与党民主党内をまとめることができていない、さらに年齢を考えると再選も困難。そうなるとレームダックが早いかも

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