■テコンドー協会 の金原会長

2004年岡本選手の出場問題がゴタゴタの始まり

松本市では有名。ファッションビルなど貸ビル業。長野テコンドー協会のスポンサーから会長に

10/28総辞職→検証委員会が検証→会長は再任されたい

モスクワ五輪のボイコット問題以降政府が介入しづらい


■香港のリンテイゲツ行政長官

優秀な役人ではあるが政治家経験がないので愚作ばかり

日本ではあまり取り上げなかったが、雨傘運動の頃から世界は香港に注目していた

香港デモの影響で台湾の対中強硬路線が勢力を伸ばす

今回の件で中国は台湾の一国ニ制度化は諦めた可能性がある


■環境問題とグレタ・トゥーンベリさん

地球の氷河期の中の暖かい時期でCO2を出し過ぎたので食糧生産に影響か?気温の上昇の起点が産業革命か以前かは議論が分かれる

終末思想に思える

国連発言は環境NGOによる台本。NGOは欧州の原発・火力発電廃止が目標。再生可能エネ事業のため企業政府から資金を集め、彼女は広告塔

CO2排出国の中国への批判がない。なぜか?彼女が国連に出られるように機会を作った環境系法律事務所に中国による資金援助があったらしい

彼女らは一問一答の記者会見を拒否した

50年後、どうするか?今の大人、政治家は考えるべき