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沖縄の人はなぜ中国に土地を売るのか?

たかじんのそこまで言って委員会で、沖縄出身・元海自のジャーナリスト惠隆之介氏が出て話されていたのが
「”沖縄の公務員がわざわざ上海にまで行って、土地を買いませんか?”と言っていたのは事実です」。

そこで私は色々探してみて、その発言に関連した記事が、

【中国】投資家ら関心示す 上海で沖縄PRイベント

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-184310-storytopic-18.html

 

参考:櫻井よしこ氏のブログ記事「普天間飛行場の移設予定地を一望できる要地の買収狙う中国」
https://yoshiko-sakurai.jp/2012/03/17/3567

番組中、惠(めぐみ)氏は沖縄に関する重要なニュースを次々に話されていました。

その結果、恵氏は同じ沖縄県民や第三国の人たちから相当、嫌われているそうです。

私の言葉よりも、2012/7/8(日)放送のたかじんの委員会の映像を見て頂いた方が説得力があるのですが、

※私のうろおぼえです。詳しくは将来見られるかもしれない動画などを

・沖縄になぜあれだけの基地が必要かを政府が全国民に説明すべき。基地が減ると第三国にとっては沖縄を(土地買収も含め)占領しやすくなるということを
・沖縄振興策(お金)が末端まで下りない謎 ※北朝鮮への食糧支援に似た構図らしい
・沖縄の平均年収は全国最下位なのに、年収が1千万円以上の人は全国17位ぐらいという謎
・沖縄の学生の成績は低いのに、看護学生の成績は全国1位。それは欧米の看護制度が根付いているからで、アメリカは沖縄に貢献していることが多いのに、あまり話題にならない
・沖縄には偏った考えのマスコミがいる。そのバックには?
・そのマスコミにより、米兵少女事件(1995)を利用して反米感情を県民に煽っている。実はその事件よりもひどい、「犯人が日本人による少女”殺人”事件」が1996年にあったのに地元のマスコミはあまりとりあげなかった。
・沖縄の子供は反日・反米の教育を今でも受けている。その結果、日本本土よりも中国に親近感を持った人が多い。だから、土地をその国に売ることに抵抗感が少ない。

まあ相当、危険な発言の多い恵氏ですが、「私はこれらかも命ある限り、真実を伝えます」とのこと。

私の素直な感想:
全国のTV局が恵氏の話を取り上げて欲しい。そして、その話の裏付け取材はTV局を含め、在京のマスコミが徹底して行うべき。


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