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徹子の部屋・黒川伊保子先生

7/31放送分から、気になった箇所から抜粋

黒川先生:脳科学。エッセイスト。

・女性は「複数の作業を同時にできる」。一方、男性は「機械を組み立てるみたいな順番のしっかりしたものを最後までしっかり把握してしっかりやることが得意」。原因はホルモン、脳内でとっさに使う電気信号を使うところが違う。

・女性には子育てをして子孫を残すという「本能」がある。おっぱいが出ない時は他人からもらうなど、女性一人で育てるよりも複数で育てた方が子供が生き残りやすいという本能を身に着けているので、女性にはネットワークができる。

・ダンナさんから奥さんにかける言葉として「大丈夫」というのが良い場合があるらしい(女性にもよります)

 

■脳を活性化させる方法

・「いつもと違うことをする」

例 料理をしない人は料理をする。珍しいメニューをする。散歩のルート、買い物の店内のルートを変えてみるといった、いつもとは違うことをすると、脳のいつもと違う部分を使うことになって活性化する。

・笑顔でいて下さい

表情は、脳の神経信号に影響するので


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